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ヘアスタイリング
もう失敗しない!オシャレな濡れ髪を作る為のポイント
I won't fail anymore! Points for making fashionable wet hair

ここ数年よく見たり聞いたりする「濡れ髪」ですが、どういうスタイルのことを指すか、どうやってスタイリングするかご存知ですか?
今回は、大流行中の濡れ髪を作るポイントや、スタイリングする際の失敗例などをご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
濡れ髪ってどういうスタイル?
濡れ髪とは、髪が濡れているかのように見えるヘアスタイルのことです。
実際に水で濡らしているわけではなく、ヘアスタイリング剤を使用して、「濡れているかのようなウェット感」を作り出しています。
髪の長さに関係なくチャレンジできるので、今の髪型に飽きてきた方にもおすすめです。
オシャレな濡れ髪を作るポイント
濡れ髪は失敗すると、髪を乾かしていないだけに見えてしまうので、以下のポイントをおさえてスタイリングしましょう。
オイルなどは少しずつ
オイルやスタイリング剤は、少量を手になじませてから、手ぐしをするイメージで髪につけていきます。
何回かに分けて髪につけていくと、つけすぎずに適度なウェット感が出せます。
毛先から根元に向かってつけていくと、ボリューム感を抑えすぎずにまとまったヘアスタイルになるのでおすすめです。
束感が欲しい時は指先で
毛先に束間が欲しい時や動きを出したい時は、指に少しだけスタイリング剤をつけて髪をつまむようにすると、上手に重ね付けができます。
アイロンやコテは先に済ませる
髪を巻いたり、ストレートにしたりしたいときには、仕上げにスタイリング剤やオイルをつけるのがおすすめです。
先につけてしまうと、巻きにくくなる上、せっかくの巻きが取れやすくなってしまいます。
濡れ髪を作るときに失敗しがちなこと
濡れ髪を作るときにこれだけは避けてほしいことをピックアップしました。
髪全体にベタっとオイルなどをつける
髪全体が均一に湿っていると、清潔感がなくなってしまうので注意が必要です。少量ずつ毛先からつけましょう。
前髪からスタイリング剤をなじませる
前髪からなじませていくと、手に取ったスタイリング剤が前髪に多くついてしまい、ベタベタになっていまいます。
前髪は最後に手ぐしをしながら、手に残ったスタイリング剤を少量つける程度が良いですよ。
今回は上手に濡れ髪を作るためのポイントなど、濡れ髪についてご説明しました。
上手にスタイリングしてツヤ感を演出してくださいね!
濡れ髪を作るオススメアイテム Me & Her(ミーアンドハー) ミルキィグロスジェル

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